問題解決で本当の原因を知ることはとても重要です。

しかし、自分(達)だけで要因解析をしているとすべての原因を網羅することは困難です。

重要な要因が漏れている可能性があるのです。

そこで、要因解析時にあらかじめよくある要因をインプットすることをお薦めします。

 

問題解決フラッシュカードの使い方

1.シャッフルしてメンバーに配布します。

2.フラッシュカードの要領で、カードに書かれている文字を瞬間的に読み取ります。

3.記憶がフレッシュなまま要因解析の会議をします。

  (その後はカードを見る必要はないと考えています)

 

ダウンロードは以下から。

ProblemSolvingFlushCarderd1.0.zip

使ってみて、改善案などありましたらお知らせくださいますと嬉しいです。